テニス強くなろう!SHUICHIテニス超実践練習会

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【テニス上達のヒント】結果から原因を考えて、ミスを減らそう!

こんばんは!テニスインストラクターの永田修一です!

 

テニスのミス。

出来れば誰しもがしたくないです。

 

でもミスはします。

ミスをしたときにどう考え、行動するかが大事です。

 

これが案外難しい。

特にあなたがテニスに対して真面目な人だったら、ちょっと心配です。

 

こんなはずじゃなかった!って感情的になってしまったら、上達しません。

ミスして怒っていたり、落ち込んでいてもミスの原因はそのまま。

 

結果から原因を考えて、行動する。

 

同じミスは続けてしない。1歩ずつ上達していきましょう!

 

テニスでミスしたら、結果をふまえて原因を考えよう!

 

テニスの「結果」には良くも悪くも、必ず「原因」があります。

 

例えば、

面に当たらずフレームショットした。

フレームショットをしたとゆうことは、面に当たってない。とゆう「結果」

があり、「原因」はボールを見ていないこと。

 

 

他の例も考えてみます。

ネットミスをしたとします。

ネットミスをしたとゆうことは、ネットをしたとゆう「結果」

があり、「原因」はネットを越えなかったこと。

 

結果はついてきます。必ず原因があります。

 

 

ミスの原因を考えたら、次は行動する。

上の例の

「原因」がボールを見ていないこと、だったら「次はボールを見る」と行動します。

 

また

「原因」がネットを越えなかったこと、だったら「次はネットの高いところを通してみよう」と行動します。

 

当たり前っちゃ当たり前なんです。

 

ミスしないための行動(探す)

行動しても駄目だったって、一度であきらめないで。

 

ボールがアウトする結果にも、パッと考えられるだけでも沢山の原因があります。

  • スピンがたりない。
  • 面が開いてる。
  • 体が開いてる。
  • 腰が高い。
  • 振り遅れてる。
  • ボールを救ってる。
  • 足が動いてない。

 

などなど。

 

その時々、いろんなパターンがあります。

そのことを覚えておいてください。

 

まとめ

テニスはメンタルスポーツ。

冷静に行動する。ここに上達のカギがあります。

 

楽しくテニスやりましょう!

別にふざけるわけじゃない。

真面目にテニス楽しくやりましょうよ!

 

それではテニスコーチの永田でした!失礼します^^


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ABOUTこの記事をかいた人

テニス歴20年  メンタルトレーナー3級・2級保持者 名門テニススクールにおいて全国大会に出場する選手を対応輩出。感覚的なコーチングではなく理論的なコーチングには定評があり、テニスは強くなる前に楽しむ、その結果強くなるという考えをもとにコーチングをしている。