テニス強くなろう!SHUICHIテニス超実践練習会

テニス強くなろう!SHUICHIテニス超実践練習会

テニススクールは練習ばかりで試合ができないあなたへ!
1人で参加しても最低2回は試合ができるSHUICHIテニス超実践練習会

LINE@にて開催情報を配信しています。

テニス強くなりたかったら上記のバナーを今すぐクリック!!

テニスのサーブでくびれを作ろう!サーブの威力もアップして一石二鳥!

こんばんは!テニスコーチの永田です。

今回はサーブを打つときの左手を意識します。

トスを上げた後、左肩から左手の指先までまっすぐ上に伸ばしましょう!

こんなかんじ

これを継続することでウェストがしまり、サーブの威力アップにつながります。まさに一石二鳥です!

テニスって無意識的にも体が怠けちゃうスポーツだから、意識的に体を使いましょう!

トロフィーポジションの左手をまっすぐ上げる。

これを頑張って続けるとウェストが締まっていきます。最高の場合「くびれ」が出来るかも知れません!

一緒にやってみて欲しいのですがトロフィーポジションで、左手の指先までまっすぐだと体側が張っています。途中で肘が曲がってたり、上にあがってなかったりすると体側が張っていない、ぷにぷに柔らかくないですか?

それじゃ意味なしです。

左手を肩からまっすぐにして張りましょう!

 

伸張反射って知っていますか?

また、この張りで伸張反射を使ってサーブを打つことが出来ます。

テニスのスイングスピードを上げるときって、こうゆうウェイトトレーニングのような力の使い方じゃなくて、筋肉を伸ばして縮ませて打った方がスピードが出るんです。(伸張反射)

 

筋肉を伸ばす感覚は、ウォーミングアップの体側をずっとやっていくとキープできずに戻ろうとしませんか?

これです。

力で打つショットって早くないです。体の使い方を考えましょう!

 

まとめ

サーブのトロフィーポジションの時に左手をまっすぐ上にあげてみましょう!

ウェストがしまり、サーブも早くなります!

是非試してみてください^^それでは


漫画「BLUE GIANT」から学ぶ!テニスをする上で大切にしたい事とは!?

テニス経験20年以上のぼくが、

テニスをする上で大切にしておきたい、

「10のこと」

を、大好きな漫画「BLUE GIANT」を読みながら考えてみました。

テニスはメンタルに大きくかかわるスポーツなので、意外と大切なことを見失いがち。

是非この機会にダウンロードして確認してみてはいかがでしょうか?

ダウンロード特典として、体験者割引特典を付けることにしました!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

テニス歴20年  メンタルトレーナー3級・2級保持者 名門テニススクールにおいて全国大会に出場する選手を対応輩出。感覚的なコーチングではなく理論的なコーチングには定評があり、テニスは強くなる前に楽しむ、その結果強くなるという考えをもとにコーチングをしている。